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不倫相手から「あとから強姦」だと言われた場合

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「あとから強姦」だという女性の心理

別れを切り出した後、今までの肉体関係について「強姦だった」という女性がいます。普通のお付き合いをされている方にも稀に見られますが、不倫相手が別れを切り出されたときに多い発言です。 この発言は、男性にとっては「信じられない」の一言に尽きるかと思いますが、女性の心理からすると意外におかしな事でありません。
この発言は夫を繋ぎ止めたいための「方便」として言っているのではなく、結婚できると思ったから体の関係を持ったのに、妻と別れるつもりがなかったのであれば、昔の肉体関係についても同意がなかったことになるから強姦だ、と本心で思ったために出た発言です。

「あとから強姦」だと言われた場合の対処法

強姦だったから慰謝料を払うよう金銭を要求されることもあります。そういった場合には、円満に関係を続けていたときのメールを証拠として提出できれば良いのですが、不倫の場合にはメール自体を消してしまっていることがあります。
当事務所では、そういった場合に備え、別れを切り出す際にトラブルになりそうな前兆がある場合に、証拠の確保のため不倫相手とのメールをお預かりすることが可能です。
すでにメールを消してしまっているときでも、弁護士が穏便に交渉を進めますので、早めにご相談ください。 事実ではないものの「強姦」というフレーズに恐怖心を覚え、強姦ではないのにとりあえず謝罪する、「そう思わせてしまったらごめん」と謝ることは、事実でもない上に、相手にも「強姦」だったと確信させてしまうことになり、問題が解決しなくなるので、不用意に謝罪してはいけません。
当事務所では、関係を解消する前からご相談にのることも可能です。穏便な別れを希望される場合、別れを切り出す時にトラブルが予想される場合はお早めに弁護士にご相談ください。

 

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